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工事経歴書の並び替えを行います。
チェックしておくと平成20年4月改正様式の順番で並び替えを行います。 未成工事については「元請/下請」は区別されません。請負代金額の大きい順になります。 チェックをはずしておくと、第一条件から第三条件までを個別に指定できます。 平成20年4月改正様式順では、「□有効」チェックボックスも自動的に設定されます。
並び替えをする条件を3つ選択できます。 条件は、以下の中からそれぞれ1つずつ選択できます。
チェックしておくと降順で並び替えを行います。 チェックをはずしておくと、昇順になります。 「完成工事/未成工事」「公共/民間」は、チェックをはずしておくと、最初の項目(完成工事、公共)が上になります。
チェックしておくと、並び替えを行う最初に、完成フラグを、期末日と完成日から一括設定します。
チェックしておくと、(完成工事)(主な未成工事)区分行を追加します。 完成工事の最初に「(完成工事)」という区分行を追加し、未成工事の最初に「(主な未成工事)」という区分行を追加します。
チェックしておくと、完成工事と未成工事の小計行を追加します。 完成工事/未成工事の最後に「(小計)」という小計行を追加し、金額小計を自動計算します。
並び替えを実行します。 並び替えを実行する前に、区分行および小計行は削除されます。
並び替えを行わないで画面を閉じます。
平成20年改正経審の通常の並び替え順序に設定します。 (*)許可行政庁によって指定の並び順が異なる場合があります。
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