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「工事経歴書」を単票形式で入力・編集します。
番号を表示します。 自動連番ですので、変更することはできません。
各項目のフォントサイズを指定します。 クリックすると、フォント設定画面が表示されます。
受注者は外国工事経歴書のときだけ必要です。
注文者を入力します。 マスターデータに注文者にあらかじめ登録しておくと、ドロップダウンリストから選択入力することもできます。
元請または下請のどちらかを選択します。
JVのとき、チェックしておきます。
工事名を入力します。
都道府県市区町村名を選択入力します。 「工事経歴書-設定」画面で「□都道府県市区町村名を2行で表示」をチェックしておくと、 選択入力時に都道府県名と市区町村名の間に改行を挿入して2行で表示します。
配置技術者名を入力します。 マスターデータ社員にあらかじめ登録しておくと、ドロップダウンリストから選択入力できます。
チェックしておくと、配置技術者リストを選択するごとに、すでに入力済みの配置技術者欄に改行して次の配置技術者を追加します。 配置技術者に変更があった場合には、変更前の者も含めて全ての者を記載するためにあります。 チェックしておかないと、配置技術者リストを選択するごとに、配置技術者を選択した氏名に変更します。
主任技術者のとき、チェックしておきます。
監理技術者のとき、チェックしておきます。
請負代金を入力します。
各工事ごとに消費税率を設定できます。 この設定に基づいて、「税抜/税込」を切り替えたときの金額を変更します。 消費税率が8%のものと10%のものが混在している場合には、「税抜/税込」設定を変更後、必ず金額修正して下さい。
完成工事高を入力します。 「設定」で「□完成工事高を付記する」がチェックされていないと、入力することはできません。
請負代金(うち)金額を入力します。 (うち)金額が必要な「土木一式」等の工事種類を選択したときだけ入力できます。
完成工事高(うち)金額を入力します。 (うち)金額が必要な「土木一式」等の工事種類を選択したときだけ入力できます。
着工日を入力します。 単票形式では日にちまで入力できます。
完成日を入力します。 単票形式では日にちまで入力できます。
完成工事のとき、チェックしておきます。
公共か民間のどちらかを選択します。
先頭のデータに移動します。
1つ前のデータに移動します。
次のデータに移動します。
最後のデータに移動します。
最後の行末までいったときに、自動的に行を追加したい場合にチェックしておきます。
行を追加します。 (*)行の移動は行先頭の行番号をマウスドラッグして下さい。
選択行を削除します。
ヘルプを表示します。
単票入力画面を閉じます。