国土交通大臣登録
T4012801014025
経営状況分析機関 登録番号22
(株)建設業経営情報分析センター

トップ >  用語解説 >  厚生労働省関係 >  健康保険 >  協会けんぽ(全国健康保険協会)

協会けんぽ(全国健康保険協会) | 用語解説 | CIAC.JP

協会けんぽ(全国健康保険協会)は、3,900万人が加入している日本最大の公的医療保険を運営する公法人です。 それまで国(旧社会保険庁)が運営していた政府管掌健康保険の事業運営を引き継ぎ、平成20年10月1日に公法人として設立されました。 平成22年1月1日からは船員保険事業も国より移管され、協会けんぽ(全国健康保険協会)が運営しています。

健康保険の給付の手続や相談等

健康保険の給付の手続や相談等は、協会の各都道府県支部で行い、 健康保険の加入や保険料の納付の手続は、日本年金機構(年金事務所)で行っています。

年金事務所

「社会保険事務所」は、平成22年1月1日から日本年金機構が設立されたことにより「年金事務所」となりました。

参考・関連サイト

  1. 全国健康保険協会 協会けんぽ
  2. 厚生労働省 我が国の医療保険について
  3. 国土交通省 建設業における社会保険加入対策について
  4. 国土交通省 「社会保険の加入に関する下請指導ガイドライン」における「適切な保険」の確認シート

お知らせ・ご注意

  1. 弊社経営状況分析機関(登録番号22)では、経営状況分析手数料8,800円(税込)です。
  2. 経営状況分析の審査がスムーズに進むポイントはこちらをご覧下さい。
  3. 消費税課税事業年度は税抜金額での申請が必須です(経審申請する場合)。
  4. 経審受審の有無にかかわらず、消費税課税事業年度は、税抜決算(税抜経理)が一般的です。
  5. インボイス登録事業者(適格請求書発行事業者)は消費税課税事業者になりますので、 税抜金額での申請が必須です(経審申請する場合)。
  6. 免税事業者が決算期の途中でインボイス登録を行った場合には、インボイス登録後は税抜金額で経審申請する必要があります。
  7. 行政書士資格をお持ちでない方は、代理申請はできません。 公認会計士・税理士等の資格をお持ちの方でも、行政書士会への登録がなければ、行政書士として活動することはできません。

Copyright (C) Construction Industry Management Information Analysis Center Inc.
All rights reserved.